ご挨拶

GREETINGS

日向市長 日向市長

土屋 幸平

一般社団法人日向市観光協会 会長 一般社団法人日向市観光協会 会長

松葉 藤吉

第35回全日本医科歯科学生サーフィン選手権大会の開催に際し、選手ならびに大会関係者をはじめ、多くの方々を日向市でお迎え出来ることに感謝申し上げます。また、今回で35回目を迎える伝統ある大会の会場に、長年金ヶ浜をお選びいただき、大変光栄に存じます。
本大会が行われる金ヶ浜は、お倉ヶ浜と並んで、波の良さとロケーションの素晴しさにより、日本でも有数のサーフスポットでございます。また、皆様ご承知のとおり、サーフィンは来年行われる東京オリンピックの競技種目にも選ばれております。
現在、当市ではこの恵まれた環境を生かして「サーフタウン日向」として、新たなまちづくりに挑戦しているところであり、ますますサーフィンを楽しめる環境が整っていくものと確信致しております。
一方、今大会に参加される選手の皆様が、日頃の練習の成果を存分に発揮され、素晴しい成績を挙げられることをお祈り申し上げます。また、当市には馬ヶ背をはじめ多くの観光スポットもございます。競技の合間にはゆっくりと観光地めぐりなどで心を癒して頂ければ幸いです。
括りになりますが、本大会が安全に滞りなく行われるとともに、大会に参加される選手の皆様、開催にご尽力される大会役員はじめ、多くの実行委員の皆様のご健勝をご祈念申し上げます。

甲斐 敏彦 日向市市議会儀長
金ヶ浜遠見海岸振興会会長

甲斐 敏彦
金ヶ浜ドライブイン

三股 信夫 大会会長
大会実行委員長

三股 信夫
福岡歯科大サーフィン同好会OB
三股病院歯科

今年の5月に元号が変わり本大会も昭和、平成、令和と三つの時代とともに歴史を重ね35回目の開催となりました。
近年の学生参加減少と薬学部からの参加希望とを鑑みて、今回から薬学部の学生及び0Bの先生方の参加も可能といたしました。多くの方の参加をお待ちしております。

さて、2020年のオリンピックから追加競技にサーフィンが加わったこともあり、新たなサーフィンブームが押し寄せてきております。大会会場の金ヶ浜近辺も、ロケーションや宿泊施設、食事処も充実してきており、サーファーの歓迎ムードも高まっています。皆さんも日向スタイルで楽しんでいただけたら幸いです。

今年は中夜祭を開催いたします。学生とOBの先生方またローカルサーファーとの交流の場です。
多数の参加をお願いします。

最後に本大会の開催にあたり、協賛を頂きました日向市様、金ヶ浜ドライブイン様、日向市観光協会様、日向市遠見海岸振興会様、OBの先生方、関係者各位の皆様、大会運営に協力をいただきましたローカル有志の皆様には心より感謝申し上げます。

大会開催中は、OneHand-OneCleanを実施します!!

大会運営委員長 大会運営委員長

淵上 哲雄
福岡歯科大サーフィン同好会OB
永嶌歯科クリニック

第35回全日本医科歯科学生サーフィン選手権大会が日向市金ヶ浜にて行われることに心よりお祝い申し上げます。また昨年より大会運営の効率化と継続を目指し、運営委員会が設置されました。今年も運営委員として大会に携わる事ができ、大変光栄に思っております。

  学生の頃から幾度となく、この日向に足を運びました。一日中波の事だけを考え、波に乗る楽しさを追いかけていた頃に出会った仲間、大会成功へ一丸と協力しあった全国の学生朋友、憧れの先輩、成長が楽しみだった後輩と共に過ごした楽しい思い出の地、日向は、私にとって愛郷の地であります。
この大会は日頃の練習成果を試す機会であり、波乗りのモチベーションを保つための場、同感を抱かれていてる方々の同窓会の場とも思っております。これも大会に尽力された方々のおかげであり、何かしら恩返しと博愛の思いより実行委員となりました。
参加される学生様、先生方に楽しい思い出と将来への希望、日常の目標になる大会を目指す次第です。

日向市の皆様、地元サーフショップ、ローカルの皆様、金ヶ浜ドライブイン様、OB会の先生方、学生様には実行委員を代表して心より感謝申し上げます。
本年からの薬学部学生様、先生方の参加開催となり、心より歓迎申し上げます。大会の盛況と発展を切に願い、感謝の念を持って挨拶の言葉にかえさせていただきます。

長友 秀澄 大会副会長

長友 秀澄
昭和大学歯学部サーフィン部OB
医療法人社団 大王谷長友歯科

大田 達三 コンテストディレクター

大田 達三
NSA公認ジャッジ委員





窪田 聡 総合マネージャー

窪田 聡
ON THE BEACH

関口 哲央 ジャジ委員長

関口 哲央
NSA公認ジャッジ