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大会趣意

大会趣意

海の国と言われるように、海に囲まれている日本では先輩諸氏の先生によってこの海の国に生活する全国の医科大学・歯科大学のサーフィン部・同好会に所属する医学生・歯学生を中心として、サーフィン技術の向上と、スポーツを通じて培われる学生同士の友情を深めようと、1984年に第1回全日本医科歯科学生サーフィン選手権大会が福岡歯科大学サーフィン部同好会、現在大会名誉会長である三股保夫先生を中心に宮崎県日向市において開催されました。当初は参加校も少なく、回を重ねるごとに大会の主旨に全国の大学からご賛同をいただき、数多くの大学が参加するようになり本年で第33回の大会となります。

現在では全国規模の大会として企画・運営は、全て学生によって行われております。この大会を通して、日頃の練習の成果を競い合い、学生相互の連帯感、並びに大会開催地との繋がりを深め柔軟な精神力と自然相手の厳しいスポーツとしてサーフィンを真のスポーツと認識し、サーフィンの技術と判断力・体力・精神力を養い、意義のある大会になることを目的としてまいりました。

全国には多くのサーフスポットがありますが、ここ数年は本大会を日向市金ヶ浜海岸において開催し、日向市長はじめ日向市観光協会の夏のイベントの一環として地域住民の方々の深い御理解と御協力を賜り、本大会を成功させていただいております。

つきましては、第33回全日本医科歯科学生サーフィン大会を日向市において川崎医科大学の主幹の基に本年も開催したく企画いたします。

大会概要

大会概要

大会名称 第33回全日本医科歯科学生サーフィン選手権大会
目 的 全国の医科歯科学生サーファーの技術向上と親睦、さらに地域住民と交流を図り日向市地域活性化の一端を担う。
日 時 平成29年7月29日(土)〜30日(日)
対 象 全国の医科大学・歯科大学に在学中または、卒業した者
大会会場 宮崎県日向市金ヶ浜海岸
幹事校代表 東京歯科大学
幹事校   ・  
  (五十音順)
協 力 金ヶ浜ドライブイン・金ケ浜遠見海岸振興会・日向サーファーズクラブ
後 援 日向市・日向市観光協会
参加人数 約200名
大会参加校 朝日大学歯学部・鹿児島大学歯学部
神奈川歯科大学・金沢医科大学
川崎医科大学・九州大学医学部
昭和大学・信州大学医学部
千葉大学医学部・鶴見大学歯学部
帝京大学医学部・東海大学歯学部
東京歯科大学・独協医科大学
鳥取大学医学部・日本大学医学部
:歯学部:松戸歯学部
日本医科大学・福岡大学医学部
福岡歯科大学・宮崎大学医学部
琉球大学医学部(五十音順)
競 技 Aクラス・Bクラス・Cクラス
ロングボードクラス・ボディボードクラス・マスタークラス・グランドマスタークラス
OBオープンクラス・OBスペシャルクラス・EXHIBITIONクラス
競技クラス (学生参加可能クラス)
Aクラス・Bクラス・Cクラス
ロングボードクラス・ボディボードクラス

※ロングとボディボードは学生とOB混合です。
(OB・OG参可能クラス)
ロングボードクラス・ボディボードクラス・マスタークラス・グランドマスタークラス
OBオープンクラス・OBスペシャルクラス

※ロングとボディボードは学生とOB混合です。
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役員名簿

大会役員名簿

大会会長 三股 信夫
福岡歯科大学サーフィン同好会OB
大会副会長 長友 秀澄
昭和大学歯学部サーフィン部OB
顧 問 三股 保夫
福岡歯科大学サーフィン同好会OB
コンテスト
ディレクター
大田 達三
NSA公認ジャッジ委員
総合マネージャー 窪田 聡
ON THE BEACH
大会運営委員長 松澤 政彦
東京歯科大学サーフィン部OB
大会実行委員長 田中 佑樹
東京歯科大学サーフィン部
大会総務・渉外 松澤 功武
東京歯科大学サーフィン部
大会会計 林 優希 
東京歯科大学サーフィン部
大会実行委員 高橋 進太郎
川崎医科大学サーフィン部
  斎藤 槙吾
福岡歯科大学サーフィン部
  東田 梨華子
金沢医科大学サーフィン部

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